69.
愛知バトン
●名鉄メルサ前のナナちゃん人形の着替えを楽しみにしている。
●喫茶店でコーヒーを頼めば、お菓子が出てくるのは当たり前だと思っている。
●「えらい」の3段活用「えりゃー」「どえりゃー」「どえらげにゃー」が使いこなせる。
●味噌を入れないおでんは、おでんと認めない。
●熱いことを「ちんちん」「ちんちこちん」と言って、他の地方の方を凍りつかせたことがある。
●三河ナンバー地域からすると、知多半島までも名古屋ナンバー地域であることが許せない。
●「三大都市」「五大都市」の中に名古屋は入るくせに、大物アーティストや展示会・講演会で「名古屋飛ばし」をされると腹が立つ。
●「メイダイ」は「明治大学」のことではない。
●冷蔵庫には味噌汁用じゃない、料理にかけるためのチューブ入り味噌が常備されている。
●名古屋清水口の美宝堂のCMに出ている少年の成長を、これからも見守り続けたいと思う。
●SSK卒以外は、お嬢様と認めたくない。
●他地方からの転校生が掃除の時間に「机をつって」と言われ困惑していた。
●ごはんは茶碗に「つける」ものである。
●学校の休み時間は「放課」、4時間目のあとは「昼放課」という
●子供の頃「トヨタ自動車工場」か「シキシマパン工場」へ社会見学に行った。
●阪神は巨人ほど嫌いではない。
●「カール・名古屋コーチン味」「プリッツ・八丁味噌味」「おっとっと・みそ煮込みうどん味」を土産にしたことがある。
●「ポポポイのポイ お口へポイ、しろくろまっちゃあがりコーヒーゆずさくら」の青柳ういろうのCMソングが歌える。
●鉛筆等がとてもとがっている様をトキントキンと表現する。
●「米常ライス」「ヤマサのちくわ」「浜乙女(でーたらぼっち等)」など、古くさいCMが多いが、新バージョンには変わってほしくない。
●名駅前の「大名古屋ビルヂング」の「ヂ」の文字が気持ち悪いと思ったことがある。
●車で赤信号ギリギリで交差点を通過したら、まだ後ろから2、3台の車がついてきた。
●休み時間のことを「放課」、自転車のことを「ケッタ」という。
●武豊と言えば「たけゆたか」ではなく「たけとよ」町のことである。
●ランドセル、制服などを松坂屋で買ってもらえないと、「うちって貧乏なのかな」と心配になる。
●自動車教習所のことを「車校」という。
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